アビリタ代表・柴山 甲子朗
アビリタという会社を知ってもらうにあたり、設立者の柴山 甲子朗の話をしないわけにはいきません。
ここでは彼の言葉の数々からその人間的な輪郭をお伝えします。
耳障りのいいことだけを 話す仕事じゃない。 辛辣な一言を突きつけなければ いけない時もある。
けれど、それが相手を鼓舞させるために必要なことなら、ぼくは迷わずやります。
雑談している時に 楽しいと思われる人間でいたい。
寄り添ってくれそう、というよりも 一緒に突き進んでくれそうな感じ」
と、ある経営者から言われた。嬉しかった。
人をエンパワーするには 理論や優しさだけじゃ、 足りない。
大手予備校で塾生を サポートする立場になった。
対話を重ねるうちに、相手の考えが変わり、テストの点が伸び、志望校に受かる。
この時の喜びが、
コーチングの原点かもしれない。
いつも誰かの ターニングポイントを つくりたいと思ってる。
顧客以上に、顧客を理解する。
この感覚は、リクルートグループでの
営業の時に身についた。
の仕事を長年して感じたのは
自分が売れることよりも、 人が売れるようになること のほうが数百倍、嬉しいんだ
ということ。「えっ、柴山さんって エンジニアだったんですか」 とよく言われます。
そう、ぼくのキャリアスタートは機械エンジニア。
毎日一緒に取りたい。だから
18:00-20:00だけは、 どうしても打ち合わせ できないんです。
これがアビリタ代表・柴山 甲子朗を表すコトバの一部。
ひっかかる言葉がひとつでもあったら嬉しいです。
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