Training

次世代コーチ育成

次世代コーチ育成イメージ

自分に向き合うことで人に向き合える自分が生まれる。

自らの理想を定め、足りない点を把握し、
ギャップを埋めるための日々を送る。
これがプロのコーチには必要です。
自分に向き合い、自分を変えていく人だけが、
他者を導くことができるとアビリタは考えています。

Message From Shibayama

野心を叶えるなら
二人三脚です

アビリタ社長 柴山

どれだけ強く自分を戒めても、知らず知らずのうちに怠けてしまうのが人間です。ですがそこに一人、あなたの可能性を信じて疑わない人間が一人そばにいるだけで状況は一変します。その高揚感を感じることが、あなたの成長の第一歩。野心を叶えるなら二人三脚です。

Flow

コーチとして成長するための流れ

Process 01

理想を整理するイメージ

まずは、
あなたの理想を教えてください

たくさんのエグゼクティブから頼られて、日本中の会社の業績を上げていきたい。年収を大幅に上げて、家族が良い暮らしをできるようにしたい。どんなことでも結構ですので、まずは今のあなたの、コーチとしての理想的な状態を教えてください。一見無謀そうに感じることでも結構です。ぜひ、お話ください。

Process 02

ギャップを言語化するイメージ

理想とのギャップを
言語化しましょう

なぜ、現実と理想のギャップが生まれているのか。その原因を対話を重ねながら分析していきます。同時に、今の自分のスキルも棚卸していきましょう。

Process 03

伴走支援のイメージ

その後、
ギャップを埋めるための日々に
伴走させていただきます

  1. 作戦会議とロープレ

    長年の営業経験、コーチング経験をもとに、あなたの営業やコーチングに対するアドバイスを行います。ご要望があれば、ロールプレイングにもお付き合いいたします。

  2. ナレッジフォロー

    コーチの現在地を見ながら、必要な知識の補完に役立つ書籍を適宜提案していきます。柴山も読んでいるものがほとんどですので、こちらをもとにディスカッションするのも大歓迎です。

  3. フィードバック

    商談やコーチングの場の音声を録音していただき、一緒に聞き直したり、立てた目標に対しての進捗具合を確認したりと、様々なアクションに対してのフィードバックを行います。

  4. 資格取得フォロー

    国際コーチング連盟(ICF)や、日本コーチング協会(JCA)の認定コーチを目指したり、コーチ関連の資格取得を目指している方への支援も惜しみません。

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